佐久大学受験生応援サイト

Q&A

オープンキャンパス

  • A.
    はい、本学の総合型選抜(人間福祉学部自己推薦型、短期大学部対話型)ではオープンキャンパス等への参加がエントリーの条件となっています。
  • A.
    いいえ、毎回参加する必要はありませんので、ご自分のペースで参加して下さい。

受験

  • A.
    6月末までに発表する予定です。最新の情報はWEBサイトを確認して下さい。
  • A.
    募集要項と過去問題を取り寄せて、必須・選択科目や出題範囲を確認してみてください。選択科目については、看護を学ぶにあたって事前に生物を勉強するのがオススメです。
  • A.
    どんな施設があり、どんな学びが待っているのか、オープンキャンパスは自分の目や耳で確認できる、よい機会です。先輩の生の声を聞き、質問もできる在校生懇談会や、大学生活についてなんでも相談できる個別相談会もあります。

    最新のオープンキャンパス情報はこちら

生活全般

  • A.
    電車の最寄り駅はJR小海線や長野新幹線の「佐久平駅」。駅からスクールバスが出ていて、5分程度で到着します。マイカー通学が可能で駐車場も設置しているので、車通学の学生も多いです。
  • A.
    看護学部は半数以上が一人暮らし。逆に信州短期大学部は自宅通学が大半を占めています。
  • A.
    ワンルームで3万~4万円くらいのアパートが、大学周辺にたくさんあります。佐久市は物価が安く、住みやすいと評判です。学生課で不動産会社を紹介していますので、ぜひ足を運んでください。
  • A.
    収支目安は、下記のようになっています。アルバイトをしているか、自動車の有無、仕送りの金額などによって内容は異なります。
    収入の目安
    仕送り 30,000円〜50,000円
    バイト代 〜30,000円
    奨学金 50,000円〜100,000円
    支出の目安
    家賃 35,000円 携帯電話 10,000円
    共益費 2,000円 食費 20,000円
    光熱費 9,000円 その他 15,000円
  • A.
    1~2年生には、飲食店や塾などでアルバイトをしている学生が多くいます。3年生になり実習が始まると、時間を調整して継続する学生もいますが、学修に専念する学生の方が多い印象です。
  • A.
    ひと学年に、10人~20人が在籍しています。看護学部というと、全国的に男子学生数はまだまだ少ないのが実情ですが、本学はその中でも多くの男子学生が通っています。
  • A.
    学生生活には、学修だけでなく、家族や仲間との息抜きの時間も大切です。夏休みと春休みは、実家に帰省したり、友人と遊びに出かけたりと、みな思い思いの休みを過ごしています。ただ、実習が近づくと、復習などの準備を行う学生が多いです。